個人的2017年によく聴いた曲

2017年に、というか「2017年にリリースされた曲」の中で個人的によく聴いた曲。

(個人的ベストアルバム30に入っているアルバムの収録曲は除く)

 

 

1月

fhána 「青空のラプゾディ」


fhána / 青空のラプソディ - MUSIC VIDEO

 

 

2月

どうぶつビスケッツ×PPP 「ようこそジャパリパークへ


TVアニメ『けものフレンズ』主題歌「ようこそジャパリパークへ / どうぶつビスケッツ×PPP」

 

 

クリープハイプ&谷口鮪 「陽」

陽

  • provided courtesy of iTunes

 

 

3月

ENJOY MUSIC CLUB 「そんな夜」


ENJOY MUSIC CLUB「そんな夜」

 

 

電気グルーヴ 「人間大統領」


電気グルーヴ 『人間大統領(Video Edit)』


 

ASAIAN KUNG-FU GENERATION 「荒野を歩け」


ASIAN KUNG-FU GENERATION 『荒野を歩け』(映画『夜は短し歩けよ乙女』ver.)Short

 

 

4月

フレンズ 「塩と砂糖」


フレンズ「塩と砂糖」

 

 

クリープハイプ 「イト」


クリープハイプ - 「イト」MUSIC VIDEO (映画「帝一の國」主題歌)

 

 

5月

柴田聡子 「後悔」


柴田聡子「後悔」(Official Video )

 

 

吉澤嘉代子 「月曜日戦争」


吉澤嘉代子「月曜日戦争」MUSIC VIDEO

 

 

Nulbarich 「It’s Who We Are」


Nulbarich - It's Who We Are (Official Music Video) [Radio Edit]

 

 

BiS 「SOCiALiSM」


SOCiALiSM / BiS-新生アイドル研究会- [OFFiCiAL ViDEO]

 

 

6月

関ジャニ∞ 「今」

 

 

7月

ヒグチアイ 「猛暑です-e.p ver-」


ヒグチアイ / 猛暑です -e.p ver-(Short Ver.)

 

 

上坂すみれ 「踊れ!きゅーきょく哲学

      「ヤバい〇〇」


上坂すみれ8thシングル「踊れ!きゅーきょく哲学」試聴動画

 

 

家入レオ 「すっと、ふたりで」


家入レオ - 「ずっと、ふたりで」(日曜ドラマ「愛してたって、秘密はある。」主題歌)

 

やっぱ、杉山勝彦やなぁ。

 

 

8月

Special Favorite Music 「Royal Memories」

www.youtube.com

 

 

あいみょん 「君はロックを聴かない」


あいみょん - 君はロックを聴かない 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】

 

 

星野源 「Family Song」


星野源 - Family Song 【MUSIC VIDEO & 特典DVD予告編】

 

 

 SOIL&"PIMP"SESSIONS feat.Yojiro Noda 「ユメマカセ」


SOIL&"PIMP"SESSIONS feat.Yojiro Noda /「ユメマカセ」ミュージックビデオ YouTube Ver.

 

 

凛として時雨 「DIE meets HARD」


凛として時雨 『DIE meets HARD』

 

 

9月

the peggies 「BABY」


the peggies 『BABY!』MV&メイキング

 

90年代の、たとえばJUDY AND MARYセンチメンタル・バスや、Hysteric Blueや。の匂いがして好き。2000以上グッド押されてるから十分人気なんだけど、もっとスマッシュヒットしても良かったのではと思ってます。

 

 

バカリズムと 「白が人気(ミズノリズム)」


バカリズムと 『白が人気(ミズノリズム)』

 

歌詞の予備知識無く「バズリズム」で升野さんが歌ってるの見てて、2番で

歌詞が「黒も人気」に展開されたときに、普通に声出して笑った。歌で。

 

 

10月

BiS 「I can’ say NO!!!!!!!」


I can't say NO!!!!!!! / BiS 新生アイドル研究会[OFFiCiAL ViDEO]

 

 

edda 「チクタク」


edda チクタク MUSIC VIDEO

 

 

11月

A応P 「君氏危うくも近うよれ


【MV】A応P「君氏危うくも近うよれ」Short Ver.

 

 

12月

椎名林檎松崎ナオ 「おとなの掟」

おとなの掟

おとなの掟

  • provided courtesy of iTunes

 

 

個人的2017年ベストアルバム30 10位~1位

続き

 

 

10位 Negicco 「Negicco 2011~2017 -BEST- 2」

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www.youtube.com

 

“愛は光”(作詞・作曲:堀込高樹 編曲:KIRINJI)、“ともだちがいない!”(作詞:福富優樹 作曲:畳野彩加 編曲:Homecomings、“くちびるにメロディ”(作詞・作曲・編曲:connie)の新録3曲が素晴らしい

 

 

9位 Shiggy.jr 「SHUFFLE!! E.P.」

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Shiggy Jr. - 僕は雨のなか(Music Video Short ver.)

 

“僕は雨のなか”のBメロの「売れに来てる」感が半端ない。イコール 人が気持ち良いと感じるメロ、アレンジ イコール 好き。誉め言葉です。他曲も粒揃い。

 

 

8位 フィロソフィーのダンス 「ザ・ファウンダー」

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www.youtube.com

 

 

7位 SHE IS SUMMER 「Swimming in the Love E.P.」

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www.youtube.com

 

 

6位 WHY@DOLL 「WHY@DOLL」

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WHY@DOLL【恋なのかな?】Dance Movie

 

MVがきちんとある曲じゃなくて、一番好きな曲の動画を貼りました。

 

 

5位 私立恵比寿中学 「エビクラシ―」

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私立恵比寿中学 『感情電車』Music Video

1.ゑびすとてたまわんせむ

2.制服"報連相"ファンク

3.感情電車

4.紅の詩

5.コミックガール

6.さよならばいばいまたあした

7.なないろ

8.君のままで

9.藍色のMonday

10.春の嵐

11.フォーエバー中坊

 

なんだか魔法がかかっているようなアルバムになってます。具体的にどこが、とは分かんないけどとにかく。結果、途中でピンク・レディー“UFO"のオマージュがぶち飛んでくるような前山田健一詩曲のスーパーおバカポップ曲“フォーエバー中坊”*1で涙が出てくるという。純粋にアイドルポップスの名盤だと思います。

 

 

4位 台風クラブ 「初期の台風クラブ

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台風クラブ/台風銀座

1.台風銀座

2.ついのすみか

3.ずる休み

4.ダンスフロアのならず者

5.相棒

6.春は昔

7.42号線

8.処暑

9.飛・び・た・い

10.まつりのあと

 

 

3位 スカート 「20/20」

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スカート / 視界良好【OFFICIAL MUSIC VIDEO】

1. 離れて暮らす二人のために

2. 視界良好

3. パラシュート

4. 手の鳴る方へ急げ

5. オータムリーヴス

6. わたしのまち

7. さよなら!さよなら!

8. 私の好きな青

9. ランプトン

10. 魔女

11. 静かな夜がいい

 

夜に聴くと「夜に合うアルバムだなあ」となって、朝に聴くと「朝に合うアルバムだなあ」ってなりました。

 

 

2位 フレンズ 「petit town」

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フレンズ「NIGHT TOWN」

1.NIGHT TOWN

2.雨のフライデー

3.夏のSAYにしてゴメンネ♡

4.原宿午後6時

5.咲かないで

6.パーティーしよう!

 

“NIGHT TOWN”、こんなにワンカット撮影MVがハマる曲あるだろうか。アルバムは、おかもとえみのボーカルが前作以上に突き抜けてます。

 

 

1位 赤い公園 「熱唱サマー」

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赤い公園 - 「カメレオン」 Music Video

1.カメレオン

2.闇夜に提灯

3.AUN

4.最後の花

5.ジョーカー

6.プラチナ

7.恋と嘘

8.セミロング

9.BEAR

10.ほら

11.journey

12.勇敢なこども

 

ジャケ写如く、夏のプールに飛び込んで水しぶきがあがったようなイントロで始まるM1“カメレオン”から、ラスト“勇敢なこども”まで約48分間、一秒も飽きが来ない。津野さんがなんかのインタビューで「全曲、サビが口ずさめるように作った」みたいなことを言っていて、まさにしてやられたり。赤い公園の中で今までにないほどキャッチーでポップなアルバムでありながらも、らしく一筋縄ではいかないアレンジで繰り返しの再生にも耐えうる。素晴らしき。

 

 

2018年に続く、、、

 

 

*1:もっと言えばイントロが“永遠に中学生”だったり、間奏の語りが“えびぞりダイヤモンド”だったり、泣ける要素が入ってるには入ってる。

個人的2017年ベストアルバム30 30位~11位

2017年の、というか「2017年発売」作品の中での個人的ベスト。

 

去年 

ベストアルバム30(2016) 30位~11位 - スーパーミラクルハッピー徒然日記

 

ベストアルバム30(2016) 10位~1位 - スーパーミラクルハッピー徒然日記

 

 

30位 Satellite Young 「Satellite Young

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29位 (Various Artista) 「WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?」

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28位 ラブリーサマーちゃん 「人間の土地」

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27位 ベッドイン 「TOKYO」

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26位 藤井隆 「light showers」

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25位 indigo la End 「Crying End Roll」

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24位 Base Ball Bear 「光源」

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23位 Carnation 「Suburban Baroque」

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22位 脇田もなり 「I am ONLY」

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21位 サニーデイ・サービス 「Popcorn Ballads」

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20位 CHAI 「PINK」

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19位 さユり 「ミカヅキの航海」

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18位 (Various Artista) 「WACK & SCRAMBLES WORKS」

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“Nerve”と“オーケストラ”が一枚に入っておるアルバム

 

 

17位 大森靖子 「kitixxxgaia」 

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M11“コミュニケーション・バリア”、自分のことを歌われてるみたいです。

 

 

16位 OKAMOTO'S 「NO MORE MUSIC」

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15位 神聖かまってちゃん 「幼さを入院させて」

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 14位 女王蜂 「Q」

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13位 Creepy Nuts 「助演男優賞

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12位 DAOKO 「THANK YOU BLUE」

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11位 アイドルネッサンス 「前髪がゆれる」

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2017年発売で聴きたいけどまだ聴けていないアルバム

 

・トリプルファイヤー 「FIRE」

・西中島きなこ+吉田靖直 「西中島きなこ+吉田靖直」

RYUtist 「柳都芸妓」

・SHE IS SUMMER 「WATER」

・さよならポニーテール 「夢みる惑星

Awesome City Club 「Awesome City Tracks 4」

・Tempalay 「from JAPAN 2」

 ・口ロロ 「LOVE」         

                      などなど

 

 10位~1位に続く

 

 

でんぱ組.inc『ギラメタスでんぱスターズ』


でんぱ組.inc「ギラメタスでんぱスターズ」LIVE Movie(2017.12.30 at 大阪城ホール)

 

こんなに何言ってるか分かんない曲も珍しい。最初にこの映像を見ても1割も聴き取れない。しかし、良い。*1

 

でんぱ組.incの新曲「ギラメタスでんぱスターズ」の歌詞。 [画像ギャラリー 3/9] - 音楽ナタリー

 

ライブ後、各ニュースサイトで先に歌詞だけ公開されたのだけど、読むと100点の歌詞。この曲はBPM200だから、何書いても聴き取れないだろうから言いたいことを全部つぎ込んだ、的なことを「musicるTV」で作詞のヒャダインさんが言っていた。新メンバー加入で想定されるマイナスないろいろを、たらたら喋ったりSNSに書き込んだりせず楽曲で打ち返す、のはアイドルでは無くもう、ロックだ。

抜き取るところが無いほど全部が必要不可欠な歌詞だけど、特に抽出するなれば、まずは

 

<バタフライエフェクトの (おっおー) ミルフィーユでいま今 (おっおー)

行けやしない パラレルワールド って意味ないし 考えたって無駄じゃん>

 

ああ、でんぱ組こうだったら、なんて考えている人に向けられた歌詞。「バタフライエフェクト」は歌詞としてはそんなに新鮮味は無いけど、そのあとに「ミルフィーユ」を持ってくる辺りが聴いてて面白い。

 

<太陽フレアな炎上だって上等だ>

<いっぱい伝えてえなぁ 口がついてこねえなぁ つまりは 新しいって 最高だ>

<こちら 根拠のない自身で満ち満ちてんだ 光速ですんませんね もう次にいるんだわ>

 

ここまで言われると、もう何も言えない。ただ7人組を好きになるしかない。

 

そのあとの

<無重力 どこだってスイッチョン スイッチョン ノーガード インファイト 

インファイト やっべえやつ 集合 集合>

の部分は自分が映像見る2回目、歌詞見ながら見てたとき笑ってしまった。

<チャンチャンバラバラ チャンチャンバラバラ 斬って 斬って ジャンプ>も

凄いと思ったけど、その10倍は詰め込んでる。

 

コンセプト的に宇宙をテーマにして書かれている訳だけど、「破! to the Future」同様、ヒャダインさんの歌詞は音楽的にはあまり良くないと思われる。歌う時の口当たりや韻的な気持ちよさが無視されているように感じるから。しかし、それが言いたいこと言ってる感で生々しさが出て、合っている。もちろん、他の作品を聴けばあえてやってるのは当然分かるし。

 

<もしコレが ほしいのならば どうぞ あげる もういらないわ>と「破! to the Future」で歌った人が残した<コレ>は絶対に必要だったし、そのうえで新しいって最高なんだ。

 

<たんと面白さ つかみましょね>(「でんでんぱっしょん」)

<君の未来を明るく照らすなんて お茶の子さいさいさい>(「サクラあっぱれーしょん」)」ときて、

<楽しいことだけ 提案したいんだ>である。うんうん。

 

まあ、いろいろ書いたけど、曲が良い。そして、振りが良い。そこに尽きる。間奏、この映像で初めて聴いたけど「musicるTV」を踏まえるとセーラームーン的音なのだろうか。曲名がサビのメロに乗って後半に来る構成もニクい。音源だと、またライブと多少違うアレンジの部分があったりするみたいなので、早くCDで聴きたい。

*2

 

そして、MV公開されている「おやすみポラリスさよならパラレルワールド」が素晴らしい。おはスタ見たけど、「Ψ発見伝!」も良い。さすがに1年半ぶりシングルで気合が伺えるけど、次も次も、その次もこんぐらいやってもらいたい。ほんと、音楽が命のグループだと少なくとも自分は思うので。楽曲あってのライブだし。

 

ダダッ!ダダッ!っともう次にいるんだわな人たちをこれからも見ていきます。

 

 

*1:これが、ある程度、歌詞が頭に入って聴くと鮮明に一語一句聴き取れるから、人間の耳って不思議。

*2:https://twitter.com/nao2yama/status/975041491256074245

星野源『Live Tour “Continues”』コメンタリー

ようやく買えて観た『星野源 Live Tour “Continues”』のコメンタリー、あー、いつにも増して面白かったな。4時間一気に観ちゃった。

 

この心地良い感じって、なんか、二人の関係ってお笑いのコンビに近い感じがするからなのかもしれないと考えて思った。馴れ馴れしすぎず、ぎこちな過ぎず、お互いリスペクトし合ってる良い距離感。聖太さんも、今回ゲストの美央さんも、星野源より年上っていうのも聴きやすい雰囲気作ってるのかも。

 

聖太さんは基本的に「星野さん」って呼ぶし、美央さんは「源くん」って呼ぶけど、基本「スタッフ」「サポート」側っていうのがあるから、特段上から接するわけでもないし、星野源側も「聖太さん」「美央さん」呼びで「監督」「バンドメンバー」として接するし、お互いが「下から」の構図になっているのが聴いていてストレス無いのかもなあ。

 

そうでありながらも、会話の流れとかではお互い「上から」もツッコめるっていう関係性。二人とも10年ぐらい前のSAKEROCKからの付き合いだから星野源を特段、特別扱いしてない感じも伝わって来るし。あと、普通に聖太さんが星野源の話し相手として優秀過ぎるっていうのは、ある。ニセ明はコメンタリーでのツッコミとセットでぜひ、続けてもらいたい。

 

ドラえもんの特典DVDのコメンタリー観まーす。

 

 

2017年のテレビ19

2015年

https://ameblo.jp/oo-yamamura/entry-12109838524.html

 

2016年

http://ooyamamura.hatenadiary.jp/entry/2017/01/04/030600

 

※ベストを選んでいる訳ではなく、あくまで色んな条件が重なった上、'たまたま'スマホに保存してあったものです。

 


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最近、引っ越したんでベッドのマットを買ったんですけど、あれ、真空状態で届くんですね。部屋はダンボールで囲まれてるんで、深夜に玄関先でハサミで袋を切ったら「パチッ…パチッパチッ…パチッ」って丸まったマットが徐々に膨張し始めて「ヤバイヤバイ、隣にどんな人が住んでんのかも分からないのに、こんな夜中に音立てたら殺されんじゃないか」、と思って、でっけぇ音でパチパチ鳴りながら巨大化していくマットを散らかった部屋の中に深夜一人で、まるで時限爆弾みたいに担いで移動させる、っていう、ね、ことがありましたよ。うん。

 

 

今こそ

BiSHもいいけど、今こそBiSを聴きたい。

 

 

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直近の2シングル、めっちゃ好き。

「I can't say NO!!!!!!!」カップリングの「Fly」(初出 2013年)なんて普通に分かんないけど、「NARUTO」の主題歌とかになってたら爆売れしそう。

 

 

Fly

Fly

  • BiS
  • J-Pop
  • ¥200
  • provided courtesy of iTunes

 

 

もう一度BiSを始めます、といって始めたBiSHが(めちゃくちゃかっこいいまま)売れに売れるにつれて、BiSの「Brand-new idol Society」感が強くなっていくという皮肉。正直、メンバーの変動とかは細かく追ってなかったんですけどバズリズムで升野さんが「BiS、こんなんになっちゃったんだ」ってなるのがビジュアルからも楽曲からも出てて。

 

 

ガルポプで渡辺さんがでんぱ組のことについて話してたけど、来年はでんぱ組もぼちぼち、またグループ活動してもらいたいなー。